タイ本土をドライブ-東北部 khon kaen のchonnabot シルク
タイの産物のひとつといえば、タイシルク。サムイを出てくる前にサクさんにシルクといえばチェンマイ?と聞いたら、いや、良質なシルクといえばイサーンのコンケンだ。というその一言を頼りに、バンコクから地図を頼りに北上してきました。
ネットでchonnnabotという村で作っていて、工場ではなくて、各家の軒先で作っているという情報のが見つかり、コンケン市内から40キロほど南下したシルクの産地に行ってみました。
タイの産物のひとつといえば、タイシルク。サムイを出てくる前にサクさんにシルクといえばチェンマイ?と聞いたら、いや、良質なシルクといえばイサーンのコンケンだ。というその一言を頼りに、バンコクから地図を頼りに北上してきました。
ネットでchonnnabotという村で作っていて、工場ではなくて、各家の軒先で作っているという情報のが見つかり、コンケン市内から40キロほど南下したシルクの産地に行ってみました。
晴 日没ごろスコール 最低24℃ 最高37℃ 湿度54-76% 微弱風 ~弱風
場所 フアタノンにあるモスク近く。前回行った道はモスクの裏側で、今回は表からです。
チャウエンからメインロードを向かっていくと、フアタノンまでは、建物も多いですが、ここでアクアリウム方面に左折すると、突然のどかな民家と椰子の木林になります。最近はこの辺にも4スタークラスのリゾートが数件できています。この道から西、自然が多くなりのんびりドライブには気持ちがいいです。
温泉空振り後、暇だったのでいつもフェリーを降りてスラタニ市内に向かうときに見かけるkhun tale swamp看板、気になったので見に行ってみました。
